今月12月は制作着手枠は2016/12/01現在以下のとおりです。

スピードプラン 残り3件
標準プラン 今月着手分の受付は終了しました
1月以降の着手は可能です

今月は12月15日が最終受付日となります。

本格的に4月以降のための集客販売促進活動の準備が必要になります。
ホームページを使った集客は早めの対応をしておかないと、丁度良いタイミングで上位表示させておくのが難しいです。

設置だけでも早くしておいてサイトが検索エンジンに認識される状況を作っておくことをおすすめします。

今月のビジネスコラム

最近数本の動画をYoutubeにアップしたので掲載しておきます。

ホームページ業者デザイナに頼らないと改良修正できないホームページは死ぬ

・ホームページを業者に最初だけ払って後は放置
・ホームページを修正するのに見積もりを依頼して
予算を越えたからホームページのメンテナンスを見送り

といったことが多発しています。

初期費用のことしか考えずにホームページを
業者に作らせるとこういった事故が起こります。

メンテナンスされないホームページは死を意味します。

2016年9月、Googleが大幅に検索順位を変えました。
これにより、ページが定期的にメンテナンスされていない
放置系ホームページが冷遇され、検索結果から消される
または、大幅に順位を下げる。
という状況が発生しました。

つまり最低限のメンテさえしていれば
厚遇、優遇、VIP扱いされる可能性があるわけですが
放置はその逆の扱いを受けることになるということです。

ホームページを作ろうとして見積もりを依頼して
最初のコストの部分しか見ずに
改良メンテナンスを前提にしたホームページ制作が
できなければ、初期費用の30万〜100万円はドブ銭となります。

デザイナーが知らない「ホームページ=営業マン」にする方法

「売れる営業マン」をクローン人間のように
コピーする方法があります。

社会保険料や雇用保険、福利厚生がなくても
文句を言わず、24時間あなたのためだけに
働いてくれる営業マンがいたらうれしいですよね?
集客の設計をしっかり行えば
ホームページがまさにあなたのためのセールスロボットになります。

ホームページ制作会社に依頼して失敗するのは3ステップを無視しているから

あなたがホームページを制作会社に依頼しようとしているなら
この3つのステップを絶対に無視しないでください。

目先の「制作費」のことしか考えないで
デザインありきで「作ること」だけしか
考えていないと高確率で不発になります。

ビジネスの成功率を上げるには
作る前→作る作業→作った後
の3つのステップを着実に踏んでいく必要があります。

このステップを踏み外さないように
ガイドしてくれるような優秀なWEBデザイナーは
めったに出会えません。

じゃぁどうしたらいいんですか!
という場合には、とりあえず、私に連絡してください。

インターネット集客は複数の媒体で面で攻めるのが正解

Facebookやってるからほかはやらない。
ホームページは1個あるからそれでOK
という感じで、点で考えると失敗します。

客層ごとに複数の専門店型ホームページを持つ
客層ごとに媒体を変える(インスタグラム、LINE、Facebook)
動画のチャンネルを分けて複数作る
など、面で攻めると恐ろしいほど集客力を手に入れることができます。

Facebookしかやらない客層
LINEしか使わない客層
など、客層が変わってきます。

各メディア媒体を束にすることで集客は簡単になります。

縦長の文字が多いホームページが売れる理由とは?

セールストーク、営業トークを文章化し、それを
ホームページに並べると売れるホームページが作れます。

シンプルな文字の多いホームページで売れる例は
・商品を見せただけで売れるような場合
・商品そのものが説明不要な場合
です。