■豊富なデザインテーマから自由に選び、イメージ通りのホームページを
250種類以上あるハイクオリティで豊富なデザインテーマから一つお選び頂き、それをベースにホームページをお作りします。
ですので、「なんかイメージと違う…」といった失敗のご心配なく、安心してホームページ制作をお任せ頂けます。
デザインテーマはすべて
http://xxxxxxxxx.com
こちらからご覧になれますので、ぜひご覧ください。
【制作内容の詳細】
・デザインテーマ一覽よりお好きなテーマをひとつお選びいただき、テーマの編集を行ないます。・画像への文字挿入、ヘッダー画像作成、ロゴ挿入など必要な画像をすべて作成します。
・ページを作成し、必要な文章を挿入いたします。(7ページまで。7ページ以上の場合は1ページにつきプラス5,000円)
・お問い合わせフォームを設置いたします。
■日々の更新にお金はかかりません!
「ホームページは作った後が重要だけど、更新できる技術はないし、かといって外注化すると予算が…」
そんなお悩みを解決するために、
弊社のホームページには更新システムを組み込んでいます!
ブログ感覚で記事を更新できるので、納品後のホームページ更新作業も
無料で簡単に、24時間いつでも何度でも行なっていただくことができます。
ホームページを業者に頼む時はこの5つのポイントは要注意!
コンセプトは自社で決める
なぜサイトを作るのか、どんなサイトを作るのか、サイトを通じて何を実現したいのかなど、サイトのコンセプトは自社で決めておきましょう。
制作会社のなかでもコンサルティングまで業務として行っている会社(本当に成果まで責任を持ってくれるところ)は少ないので、安易に任せるのはやめて自分でしっかり考えるようにしましょう。彼らの意見に乗るのは簡単ですがそれで失敗しても彼らに責任はありません。彼らは制作することに対して責任があるのであって、コンセプトやビジネスモデルに対して責任があるわけではないことを忘れないようにしましょう。
デザインのテイストを決めておく
デザインのテイストはサイト作りにおいて非常に重要です。明るくにぎやかなサイトにしたいのか、落ち着いたクールな感じにしたいのか。サイトを訪れた人にどう感じてほしいのかということを意識してサイトのテイストを伝えるようにしましょう。デザインの参考となるようなサイトを数点ピックアップしておくとよりイメージを伝えやすいです。サイトカラーも同様に、会社としてのコーポレートカラーと合わせるかどうかも決めておいた方が話が進みやすいです。あえて数パターン、カラーを変えて提案してもらってもよいでしょう。
どこまでやってくれるのかを明確にしておく
発注側が素人の場合、なにをどこまでやればいいのか、どこまで相手がよつてくれるのか、よく分からないまま話が進むことがあります(これは印刷業界でも同じですが)。必ず何をどこまでやってくれるのか、こちらがやるべきことは何かということを明確にしておくようにしましょう。同様に、何をするとコストが発生するのかも事前に確認しておきたいところです。最初に出てきたデザインの校正から費用が発生する場合もあります。費用の発生点も確認しておきましょう。
スケジュールを決めておく
アップの時期を決めておくのも重要なポイントです。アップ、つまり一般の人々に見てもらえる時期を決めておかなければ、ずるずると間延びしてしまい、気が付けば一年間も打ち合わせを続けていた。なんてことにもなりかねません。また、日常の業務に追われてサイトのことに手をつけられない、というのもよくあるケースです。できあがらなければ結果は分からないもの。熟考した上で結論をちゃんと出すようにしましょう。
立ち上げ後の対応を確認しておく
サイト立ち上げ後はどのようにサイトを運営していくかを事前に考えておきましょう。一番のポイントは更新頻度が高いか否かです。更新すべきサイトかどうかを考え、その後の対応もしてくれるか確認しましょう。
また、自社で更新していく場合、サイトを制作したデータが必要となります。こちらも制作後にもらえるかは事前に確認しておいたほうがよいでしょう。